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さて昨日は
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今日は「心配しすぎる親の心理」についてです。
※メールでブログを読んでいる方へ
原因不明で、不自然に文字が変換されて読みにくい箇所があるかもしれません。ご了承ください。
心配は子どものためなのか?
子どもを育てている
親御さんであれば誰しも
「事故に遭ったらどうしよう」
「失敗して傷ついたら…」
そんな不安から、ついつい
子どもの行動を制限したり
全部を見張るような関わりに
なってしまったりすることがあります。
不安の正体は親にあった
でも実は、こうした不安の多くは
「子どもが困るのが心配」
なのではなく、、、
「自分が不安になりたくない」
という親自身の感情の問題だったりします。
子どもを守るというより
自分を安心させたい気持ちが
根底にあるのです。
逆効果
干渉すればするほど、子どもは
「信じられていない」と感じます。
そうして、自信を失っていきます。
また、何をするにも親の顔色を
うかがうようになり
自立が遠のいてしまいます。
別の人格
あなたもご存知のように
子どもは親の所有物ではありません。
どんなに小さくても
一人の人間としての感情や意思を
持っているのです。
あなたが、不安だからといって
子どものすべてをコントロールするのは
信頼を壊すことにもつながります。
まずは自分が整う
子どもに過干渉になる前に
まずは、自分の心の状態を
見つめ直すことが大切です。
あなたは
「なぜそんなに不安なのか」
「本当は何が怖いのか」
と自問してみることで
子どもへの関わり方が変わっていきます。
信じて待つ
誰しも不安はあるものですが
それを子どもにぶつけるのではなく
「きっとこの子なら大丈夫」
と信じて見守ることが
長い目で見て子どもの力になります。
親の心の安定が
子どもの自由を支える土台になります。
子どもに心配の矢印を向ける前に
あなた自身に矢印を向けて下さい。
あなたの心の状態は?
今日もありがとうございます。
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ではまた明日お会い出来るのを楽しみにしております。
今日1日があなたにとって素敵な1日となりますように。
愛と感謝と喜びを込めて。。。
伊勢原FCフォレスト
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