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さて昨日は
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今日は「子どもの主体性を育む指導法とは?」についてです。
※メールでブログを読んでいる方へ
原因不明で、不自然に文字が変換されて読みにくい箇所があるかもしれません。ご了承ください。
子どもの主体性
先日はフォレスト大楽の
フォレストシップゼミでした。
池上さんとうばさん、そして
くみちゃんの話は、本当に
刺激的で気づきと学びの多い
時間になりました。
子どもを中心とした
主体的な指導をするために
私たちは何をどのようにすれば
良いのでしょうか?
そのヒントを参加者一人ひとりが
それぞれの立場に置き換えながら
持ち帰って現場に活かしていくはずです。
サッカーを観る目
うばさんや池上さんはサッカーを
どのように見ているのでしょうか?
恐らく多くのサッカーコーチとは
全く違う視点で見ています。
例えば、、、
試合を見た時に
ロボットがサッカーをしているのか?
それとも
人間がサッカーをしているのか?
ということです。
この根本的な視点の違いが
指導法にも大きな影響を与えています。
日本人の特性
特に私たち日本人は決められた事を
しっかりと行う事ができる
メンタリティーを持っています。
しかし、サッカーの試合では
複雑性とカオスの連続です。
決められたことではなく
味方とのコミュニケーション
相手の状況とスペース
ボールの保持状況、時間帯、流れ。。。
それら全ての変化を感じながら
柔軟に対応しつつ自己決定して
プレーしています。
楽しさの追求
果たして、子どもたちは
自分たちの発想でプレーしているのか?
さらには、一番の根底にある
「楽しさ」があるのか?という事です。
確かに「教える」ことを手放すと
子どもは自ら感じて考え
行動できるようになります。
自発的な気づきと行動こそが
子どもたちの真の成長につながるのです。
何もしない指導
では、コーチは何もしなくて良いのか?
私もフォレストのコーチも
一見何もしていないように見えます。
ただ子どもたちを遊ばせているだけ?
のように見えます。
しかし、実際には「教える指導」よりも
はるかに多くの事を観察し
サポートしています。
そして、それは長年の経験から
培ったものです。
言語化
何をしているのか?
何をしていないのか?
これを言語化して後世に
伝える必要があります。
一見シンプルに見える
「子ども主体の指導」の背後には
多くの知恵と経験が隠れています。
これを明確に言語化し体系化することで
より多くの指導者が子どもたちの可能性を
引き出せるようになるはずです。
とは言え、言語化できない所もある!?
という側面もありますが、、、
共に学び成長していきましょう。
今日もありがとうございます。
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ではまた明日お会い出来るのを楽しみにしております。
今日1日があなたにとって素敵な1日となりますように。
愛と感謝と喜びを込めて。。。
伊勢原FCフォレスト
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