2316 腸と脳の驚きの関係

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さて昨日は

2315 コーチングの効果を最大化する言葉の威力

 

今日は「腸と脳の驚きの関係」についてです。

第二の脳

 

腸が第二の脳と言われているのは

よく知られていることです。

実際、腸の中には驚くべき数の細菌が

存在しています。

そしてその細菌たちは

私たちの体に影響しているだけではなく

思考にも影響しているのです。

 

食事

 

腸内細菌の構成は

私たちが日々食べているものに

影響されます。

私たちが食べているものは

体に関係しているだけではなく

思考や意識にまで影響しているのです。

そのように考えると

日々口にする食事は

本当に大切だということです。

 

感情

 

さらに、腸内細菌の種類によっては

私たちの感情に影響を与えるものも

たくさんあります。

例えば、乳酸菌やビフィズス菌の

数が増えると私たちの感情は

ポジティブになり

幸せを感じやすくなると言われています。

これらの発見は、私たちの心と体の

関係性の理解を大きく変えようと

しています。

 

コミュニケーション

 

あなたもご存知のように

腸と脳は密接に連携しています。

この2つは神経系や化学物質を通じて

常にコミュニケーションをとっています。

腸内環境の変化は、脳に伝わり

それによって私たちの考え方や

意識が変わるのです。

 

双方向

 

とても興味深いのは

それらの影響が双方向である!

ということです。

腸内環境が意識に影響を与える

というだけではなく

意識の変化が腸内細菌や腸内環境にも

影響を及ぼすのです。

これは心と頭と体の関係が

循環的であるということを示しています。

 

マインド

 

このように腸と脳の

密接な関係を考えると

健康的な食事を取ることと同時に

ポジティブなマインドセットを

保つと言うことも重要だといえます。

バランスの取れた食事と

前向きな思考の両方に

気を配ることで、より健康的で

豊かな人生を送ることができるのです。

 

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ではまた明日お会い出来るのを楽しみにしております。

今日1日があなたにとって素敵な1日となりますように。

愛と感謝と喜びを込めて。。。

 

伊勢原FCフォレスト

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一場 哲宏(てっちゃんコーチ)

1973年3月29日生まれ、千葉市出身。
日本体育大学に進学後、ドイツのケルン体育大学にて交換留学生として4年間サッカーの指導法を学ぶ。ケルンの街クラブで5・6才カテゴリーの監督を務めた。以降、イギリス・ロンドンの日本人向け幼稚園や湘南ベルマーレなど国内外で指導。2013年から6年間FCしらゆりシーガルス監督を経て2019年には一般社団法人伊勢原FCフォレストを設立。同チーム代表理事。 指導者B級ライセンス、キッズリーダーインストラクター、幼稚園教諭一種、保育士、JAKC認定キッズコーチングトレーナーの資格を持つ。

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