【子育て講座のご案内】

さて昨日は
↓
今日は「残念な表現」についてです。
会話
人は誰しも誰かと
コミュニケーションを取りながら
会話をしながら
生活をしています。
子どもとの会話
生徒との会話
仲間との会話
親子の会話
色々な会話があります。
接続詞
その会話の中で
誰かに何かを伝えたい
という時に使う文章の中に
接続詞も含まれます。
今日お伝えしたいのは
逆説の接続詞
についてです。
使い方
逆接の接続詞とは具体的には
「でも」
とか
「しかし」
というものです。
これらの使い方は気をつけないと
相手を否定してしまうことにも
繋がります。
表現
例えば
国語は100点だったんだね。
でも算数は50点だったんだ。。。
とか
サッカーの試合で
パスをいっぱい繋ぐことが
できたんだね。
でも負けたんだ。。。
というような 表現の事です。
否定
このように「でも」という
表現を使うと
国語で100点とったことや
パスをたくさん繋いだこと
という事実が
打ち消しになって
否定されてしまうのです。
代わりの接続詞
このような表現は
とても自然に、、、
むしろ滑らかに
会話の中で使ってしまいます。
違和感のない人にとっては
全く気にならない所かもしれません。
「でも」や「しかし」の代わりに
どんな接続詞を使えばいいのか
考えてみてください。
【子育て講座のご案内】

ではまた明日お会い出来るのを楽しみにしております。
今日1日があなたにとって素敵な1日となりますように。
愛と感謝と喜びを込めて。。。
伊勢原FCフォレスト
P.S. 公式LINE@に登録ありがとうございます。あなたのメッセージが他の人に見られたり共有されることはありません。
子育て・サッカー指導等の悩み相談も、
連絡を頂ければ解決の糸口が見付かるのかなぁと思っています。
LINEにてどうぞお気軽に🎵
てっちゃんが直接返信いたします。
ありがとうございます。
P.S.バックナンバーを読みたい方は、一番下の方までスクロールすると「アーカイブ」があります。
★木造スタジアムで人と地球を癒して未来の子どもたちに渡す★