338. 木のスタジアム!と発信してたら奇跡の出会いが!

フィロソフィー

ドイツ・イギリス・Jクラブでの指導経験を基に4ステップ理論でサッカーと人間力を同時に向上させるキッズのスペシャリスト、てっちゃんコーチです。

人間には凄い力がある!?

もしかしたら、人間には凄い力があるかもしれません。

それは、思い、願い、言葉にしている事を実現する力がある。

という事です。

なぜフォレストを立ち上げたのか?

それは、計画があるからです。

以下、ホームページより抜粋

~夢ではなく計画~

~5年後~

5年後の2024年11月、伊勢原駅前に少年用人工芝ピッチ「サッカーのできる森」が完成します。

~29年後~

29年後の2048年11月29日(日)「サッカーのできる森」が「フォレストスタジアム」に改築さてオープンします。

~それ以降~

伊勢原で育った選手(しらゆり、SFAT、成瀬、山王、大田、高部屋、フォレスト出身)でチームを構成しJ1で優勝する。

フォレストスタジアムは木のスタジアム

フォレストスタジアムは、国産木材、間伐材を使って作ります。

なぜか?

それは、

人々の笑顔・健康・幸せのためです。

日本の森を元気にする為です。

自然災害から命を守る為です。

海に囲まれた日本を元気にする為です。

海をきれいにするには森を元気にする。

森が元気になれば、川の水がきれいになる。

川の水がきれいになれば、海がきれいになる。

海の幸も山の幸も頂くことができる。

人々が幸せな人生を送る事ができる。

みんな笑顔!みんなハッピー!

人々が笑顔・健康・幸せになるのです。

日本の国土の7割を占める森林を元気にすること。

それが日本の元気につながる!

やりたいことは口に出して言葉にする!

今の現状を考えたら、駅前にスタジアム?木で作る?バカじゃないの?

となるでしょう。

それでも私は口に出して言葉にします。

それで物事が動き始めるからです。

誰がどこでこの話を聞くか分かりません。

いつ協力者が現れるか分かりません。

奇跡の出会い

先日、フォレストの無料体験会を開催しました。

体験に来た子どもの保護者の1人は、天然の木で家を作る会社の方でした。

花升木工

木でスタジアムを作る話にも共感してくれています。

新国立競技場をデザインした隈研吾さんにフォレストスタジアムもお願いしたい意向も(勝手に)お伝えしました。

さあ、どうなることやら!

物語はすでに始まっています。

今日1日があなたにとって夢を語る1日となりますように。

(^_^)vてつ

★伊勢原駅前に国産木材でスタジアムを作る★

一場 哲宏(てっちゃんコーチ)
IseharaFC Forest

1973年3月29日生まれ、千葉市出身。
日本体育大学に進学後、ドイツのケルン体育大学にて交換留学生として4年間サッカーの指導法を学ぶ。ケルンの街クラブで5・6才カテゴリーの監督を務めた。以降、イギリス・ロンドンの日本人向け幼稚園や湘南ベルマーレなど国内外で指導。2013年から6年間FCしらゆりシーガルス監督を経て2019年には一般社団法人伊勢原FCフォレストを設立。同チーム代表理事。 指導者B級ライセンス、キッズリーダーインストラクター、幼稚園教諭一種、保育士、JAKC認定キッズコーチングエキスパートの資格を持つ。

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